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SEALAB Submariner
前回、ブログでお話したSEALAB missionsの中で、実際に使用されたサブが売り出されました。

Reference number:5512

Serial number:1.098.xxx

Year of issue:1964


お値段150,000 US$



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この記事に対するコメント
ロレ響の詩様
こんばんは。(^o^)

おーこれはウルトラコレクター向けですね。

個体というよりも歴史のお値段といった感じです。

それにしてもこの状態は凄いですね。

分針など中が無くなっています。

このまま博物館行きに方が良さそうですが
購入されたコレクターはいらっしゃったの
でしょうか?
【2013/01/29 23:47】 URL | ワンちゃん #- [ 編集]

ワンちゃん様
おはようございます。

ホント凄い代物ですね。

落札されたか否かは判りません(^^:)

商店街の見本市に並んでいたら、500円位で売っていそうです(^^:)
【2013/01/30 08:08】 URL | ロレ卿の詩 #nL6A2.tM [ 編集]

ロレ卿の詩様
おはようございます。

いやはや、よくぞ今まで残っていたという個体ですね。

そして、この目ん玉飛び出てコロコロ転がっちゃうくらいのお値段。。。

ワンちゃん様の仰るとおり「歴史を買う」のでしょうね。

まあ実際に買った方がいるかどうかは別ですが。

ちなみに、以前雑誌か何かで、サーファーが肌身離さず愛用しているRef.16610を見たことがあるのですが、やはりこの個体同様、ベゼルが白っぽく色抜けしていましたので、長時間海水に浸しているとこうなるのでしょうかね。

現行6桁のセラミックベゼルですと、海水どっぷりで50年後でも比較的きれいな状態を保っているのでしょうね。

50年後ですと私は90歳…

仮にそこまで生きてRef.116610LVを持ち続けていたとしても…

聖路加の日野原重明先生みたいになれるでしょうか。。。

【2013/01/30 08:19】 URL | さいもん #- [ 編集]

さいもん様
おはようございます。

確かにおぞましい・・・あ、いや、恐ろしい個体ですね。

購入したとしても、日常使いは出来ないでしょう。

ダイアルやべゼルの色抜けは、4桁5桁特有の現象ですが、個体差が有り過ぎる(笑)というのも、魅力なのでしょうね。

まさに一点ものの感覚ですね。

その点6桁は良くも悪しくも変化を期待できないので、好き嫌いも分かれる所でしょう。

50年後の自分は想像できませんが、即身仏になっているかもしれません。

化石かな(笑)
【2013/01/30 10:05】 URL | ロレ卿の詩 #nL6A2.tM [ 編集]


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